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⑨zの部屋(´・ω`・)

歌い手始めちゃったクズ野郎のお部屋です。

テスト 

新機能【夢小説で名前を好きなように変えられる奴】を追加したので、お試しで軽ーく一本お話を作らせて頂きました!

左下の「ユメミニ」って書いてあるところで自分の好きな名前に変換して≪設定≫ってとこを押してね☆←
 
因みに、名前と名字が逆になってるから気を付けてねっ!!
 
僕の妄想満載なうえ、展開とかもうgdgd過ぎてワロえない(^p^)と思いますが、興味がある方は・・・み、見たかったら見れば!!←
 
では、興味の無い方は(・ω・)ノシあでゅー
 


 
??「・・・せ・・ぱい・・・木下先輩っ!!早く起きて下さいっ!皆もう帰っちゃいましたよ!!」
 
ん?この聞き覚えのある声は・・・
 
「あぁ~狩屋君か~・・・ふふ、おはよ~」
 
どうやら私は6時間目の体育以来ずっとこの保健室のベッドで寝ていたらしい・・・先生も帰ちゃったのかよ・・・
 
狩屋「あぁもうっ!おはようじゃないですよ!!もう皆とっくに帰っちゃったんですってば!」
 
「へぇ~そーなんだ~・・・ZZZ」
 
皆もう帰っちゃったって事は今は部活も終わって、最終下刻の時間も過ぎちゃってるってことかな?
 
狩屋「だ~か~ら!また寝ないで下さいっ!!【パコンッ】・・・そろそろ、俺の理性も限界です・・・
 
狩屋君はちょっとイライラしているのだろうか?軽く頭を叩かれてしまった。・・・最後に何か言ってたけど・・・気のせいかな?

「ん?狩屋君、今何か言った?」
 
一応気になったのでもう一度訊きなおしてみた
 
狩屋「///い、今のもう一回、い・・・言えっていうんですか!?///」
 
何故かいきなり狩屋君の顔が真っ赤になった。
 
アレ?私なんか変なこと言ったかな?

「うん、そうだけど?」
 
私がそう言うと狩屋君は何故かさらに真っ赤になった。
 
あるぇ?私なんかやっちゃったかな?;;

狩屋「だ・・・だーかーらっ!!そろそろ、俺の理性も限界なんですってば!!」
 
そう言うと狩屋君は寝ている私の上に馬乗りになってきた・・・って、ちょ!!コレは危機ではないですかっ!?
 
お・・・落ち着こう、とりあえず冷静にだな!!

「えっ、、、えっとぉ~、狩屋君?この状態はどういう・・・」
 
狩屋「先輩の見動きが取れないようにマウントをとったんです★」
 
私の質問に対し狩屋君は即答で答えて、不敵な笑みを浮かべた。
 
おぅふ・・・お星様が真っ黒だよ、狩屋君;;

「あっ、そーだ!そーだ!狩屋君、そろそろ帰らなきゃいけないんj(狩屋「じゃあ、帰りませんし、帰らせません★」
 
なんて奴だ・・・てか、帰らないって選択肢は何処から出て来たんだよ!?

狩屋「それより、先輩。俺・・・実は・・・前から・・・」
 
えぇ~・・・まさかの此処でこんな状況で告白をするつもりなのかね?君は

狩屋「せ、先輩のこと・・・」
 
告白となると・・・流石に少しドキドキするな;;

・・・そんな私の内心とは裏腹に、狩屋君の口から出て来たのは・・・
 
狩屋「好きにシたいと思ってました★」
 
・・・とんでもない一言だった・・・
 
「え゛?」
 
わけがわからないよ(◕‿‿◕)
 
狩屋「アレ?言ってる事分かりませんでしたか?^^」

「いえ、充分です;;」
 
それより、とりあえずは・・・
 
誰か!ここに度し難い変態g【chu】・・・んん゛・・・んふっ・・ふぁ・・・ちょっ、狩屋・・・く・・んぁ・・・」
 
口封じの為にいきなりkissされてしまった
 
というかコレって・・・ファーストキスじゃないですか!?

狩屋「先輩、おとなしくして下さいよ~・・・あ、もしかして今のがファーストキスだったりします?ww」

「そ、そうだよっ!!」
 
こんな状況でファーストキスとか・・・勘弁してよ;;

狩屋「大丈夫ですよ、先輩」
 
何が大丈夫なんじゃ・・・私もう大丈ばないんですけど・・・orz
 
狩屋「俺も・・・今のがファーストキスでしたから///」

え?そうなの?

「てっきり慣れているものだt(狩屋「この歳で慣れているとしたら、それは相当のプレイボーイですよ;;」

まぁ、確かになww

狩屋「あぁーもう!こんな雰囲気じゃ襲う気になれませんよ!」
 
いや~もう若干襲ってるじゃないですか;;

・・・え゛?てことは・・・
 
「アンタこれ以上の事シようとしてたのか!?」
 
狩屋「はい、勿論です★」
 
なんて奴だ・・・一年とは思えない度胸だな、おい。
 
狩屋「でも、今日はもういいです。」
 
「ほぇ?なんで?」
 
狩屋「だって、今日はもう先輩の『初めて』をひとつ頂きましたから。これで充分です^^」

そう言うと狩屋君はやっと私の上からどいてくれた
 
えっと・・・助かった?
 
狩屋「でも、いつかは先輩の色んな『初めて』を俺がもらうんで、
 
覚悟しといて下さいね★」
 
【カプッ】
 
「ふぁ///」
 
狩屋くんは私の耳元でそう呟いたあと、私の耳を軽くアマガミして保健室を去って行った
 
「な///なんなのよ・・・もう///」
 
ファーストキスを奪ったうえに・・・1人で先に帰っちゃうなんて・・・
 
でも、何故か嫌じゃないと思える私がいた。
 
もしかして・・・私・・・狩屋君のこと・・・
 
 
「好きに・・・なっちゃったのかな?///」
 
 


 
はいっ!以上、木下リンの駄文でした!!
 
ここまで見てくれた貴方っ!!

 
きっと神様か、大馬鹿様だよ!!←
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category: 夢小説もどき

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コメント

一人2828してる自分いやぁぁぁっw
狩屋君がファーストキスの相手なら幸せすぎる…(((
魅亜 #oPiqAFzQ URL [2012/02/25 12:56] edit

Re:魅亜ちゃん

こんなので2828して頂けたのなら光栄です(-ω-`)アリガタヤー
 
狩屋君に「僕の初めての人になって下さいっ!!」っていったら、きっとドン引きされるか、真っ赤になりながら「俺には霧野先輩がいるんでっ!!」って言うと思u(ry
 
まぁ、それ聴いたら霧野は「すまん、狩屋。俺には神童と言う大事な人が」みたいな事言うと思u(←お前もう黙れよ
木下凛 #- URL [2012/02/26 14:49] edit

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